安くトレーニングをしたい人におすすめのジム

ライフハック
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こんにちは、けんてぃーです。

ジムに行きたいけど、月に8000円も払うのはなあ、、、

と考えてる人も多いと思います。

 

そこでぼくがおすすめしたいのが、公営のジム(スポーツセンター)です。

公営のジム(スポーツセンター)とは地方自治体(区や市)が経営してるジムのことで、

一般のジムに比べて、料金がめちゃくちゃ安いです!

1回300~500円ほど。

 

では、公営のジム(スポーツセンター)について詳しくご紹介いたします!

 

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公営のジム(スポーツセンター)の使い方

まずは、自分の住んでる場所の近くに公営のジム(スポーツセンター)があるか調べましょう!

~~市(区) ジム もしくは~~市(区)スポーツセンター

と検索すれば出てきます。

 

主に持ち物としては、

・運動が出来る服装

・室内シューズ

・タオル

・プロテイン(これは持っていくべきものですが笑)

 

ぐらいかなと思いますが、詳しくはそれぞれのサイトを参照して下さい。

プロテインについてはコチラ↓

まだSAVASのプロテインを飲んでるの?コスパが良いのはこれだ!
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※注意点

その市や区に住んでないと利用出来ない場合もありますし、休館日もありますので

それぞれのサイトをよく調べてから行きましょう!

 

公営のジム(スポーツセンター)のメリット

最初にも書きましたが、やはり料金がめちゃくちゃ安いです。

例えば↓

豊島区池袋スポーツセンター イケスポ!
豊島区池袋スポーツセンター イケスポ

豊島区池袋スポーツセンターでは、1回の利用が2時間400円です。

400円で、ジム、冷水機、ロッカー、シャワーまで使えます!

週2で通った場合、1ヶ月で3200円と一般のジムの半額以下です。

 

また、安いからといってジムの設備も一般のジムと大差ありません!

 

公営のジム(スポーツセンター)

メリットだけでなく、デメリットも!

 

利用時間に制限がある。

2時間のところが多いです。

とはいえ、普通にトレーニングするのであれば、2時間あれば足りると思います。

 

人が多い(一般のジムに比べると)

18時ごろになると、仕事終わりの人などが増えてきて少し混み合ってきます。

混み合ってくる時間帯を把握して、避けたいところです!

 

・市民や区民でないと使えないところがある。

どこの公営のジムでも使えるというわけでなく、そこの市民や区民でないと使えない場合があります。

 

まとめ

上記のデメリットを考慮しても、1回300~500円で使えるのは安いです!

長い期間をかけて身体は鍛えるもので、

少しでも安く済ませるべきだとぼくは思います!

 

今日からでも、家の近くの公営のジムに行って身体を鍛えましょう!

デッドリフトのイラスト(男性)
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